Lionの画面共有、またはリモートマネージメントを有効にして
Windows7からVNCで接続すると壁紙背景だけの画面になり
一切操作ができない状態になったので困った。
この状態になったら、一度ログアウトなり再起動なりして、
Lionをログイン画面にした状態でVNCでリモートログインをしたら
すんなりできた。
でもスクリーンセーバ等が動いちゃうとまたLionをログイン画面にしないと操作できなかったりするので注意。
余計な設定をせずにすぐVNCを使いたい場合は、
Windowsキーをcommandキー扱いで使えるRealVNCがオススメ。
=====[ 間違った方法も念のためメモ ]===========
他のプログラムに頼れないかと探した結果、
SplashStream2をLionにインストールしたが、
(http://www.splashtop.com/splashtop2)
アンダースコア _ やバックスラッシュが入力できない
(キーコード誤認)不具合?がSplashにあるみたいでこれも諦める。
ちなみにSplashStream2を使いたい場合は以下の設定が必要。
SplashStream2の設定画面からドライバを追加インストール(要再起動)
Windows7にSplashtop Remote Desktop(gen 1)をインストール
(http://www.splashtop.com/splashtop2#otherproducts-tab)
Lionの時計横のアイコンからStream2のパスワードなりを設定し(ログイン不要)
Windows7からインストールしたクライアントを起動して接続すればOK
SnowLeopard時代に使ってた画面共有+(UltraVNC or RealVNC)より動作や描画が早い気がするので残念。
Windows7/64bitでブルースクリーン多発
某PCパーツショップで購入したPCがブルースクリーン多発。
1時間起動していればいい方で、1時間に平均4回はブルースクリーンで落ちてた。
付属していたハード診断ソフトを使用しても不良品は検出されず
さすがに構築時にそれくらいわかるだろうなと他の原因を探ることに。
chkdiskしてもインストールしたてで何もしてないので異常なし。
うーむ、と思ったが、通信している時だけしか起こらないっぽい事に気がつく。
通信は「USB無線LANアダプタ」を使用している。
ブルースクリーンの原因ファイルが大体etronうんちゃらと出ていたので
(他の時もあったけど半々くらい)
etronで調べるとUSBのハードがetronという所のドライバを使用しているようだ。
そこから何となくUSBが悪さをしていそうな気がしたのでWHQLドライバ0.96を入れる。
さらにBIOSで3.0を切ってみると以後青画面がお目見えする事がなくなった。
USB3.0を切ってもUSB2.0は使えるので安心である。
なお、ドライバは「0.96_whql」でぐぐった先の公式ドライバを入れた。
調べてて知ったけどWindows7/64bitって結構ハード相性厳しいのね。
※ 0.96 WHQLを入れてもUSB3.0を切らないと発生する事があったので
ドライバ云々というよりは、単純にBIOSのUSB3.0をOFFにするだけでも改善するかもしれない。
1時間起動していればいい方で、1時間に平均4回はブルースクリーンで落ちてた。
付属していたハード診断ソフトを使用しても不良品は検出されず
さすがに構築時にそれくらいわかるだろうなと他の原因を探ることに。
chkdiskしてもインストールしたてで何もしてないので異常なし。
うーむ、と思ったが、通信している時だけしか起こらないっぽい事に気がつく。
通信は「USB無線LANアダプタ」を使用している。
ブルースクリーンの原因ファイルが大体etronうんちゃらと出ていたので
(他の時もあったけど半々くらい)
etronで調べるとUSBのハードがetronという所のドライバを使用しているようだ。
そこから何となくUSBが悪さをしていそうな気がしたのでWHQLドライバ0.96を入れる。
さらにBIOSで3.0を切ってみると以後青画面がお目見えする事がなくなった。
USB3.0を切ってもUSB2.0は使えるので安心である。
なお、ドライバは「0.96_whql」でぐぐった先の公式ドライバを入れた。
調べてて知ったけどWindows7/64bitって結構ハード相性厳しいのね。
※ 0.96 WHQLを入れてもUSB3.0を切らないと発生する事があったので
ドライバ云々というよりは、単純にBIOSのUSB3.0をOFFにするだけでも改善するかもしれない。