byte[] loadData;
using(FileStream fileStream = new FileStream(path, FileMode.Open, FileAccess.Read)){
loadData = new byte[fileStream.Length];
fileStream.Read(loadData , 0, loadData .Length);
}
Encoding sjisEnc = Encoding.GetEncoding("Shift_JIS");
string sjisstr = sjisEnc.GetString(loadData);
byte[] bytesData = System.Text.Encoding.UTF8.GetBytes(sjisstr);
Encoding utf8Enc = Encoding.GetEncoding("UTF-8");
string utf = utf8Enc.GetString(bytesData);
Debug.Log ("Test = " + utf);
C# で SJIS を UTF-8 にエンコードする方法
今回は Unity でテキスト(ShiftJIS)を読み込んだけど、UTF-8にしたかったというケースでの例
Texture の Tiling と Offset についてのメモ
Tiling は、テクスチャ全体を何枚表示するかを設定する。
X も Y も 2 とすれば、テクスチャ全体が縦横 2 回繰り返され計 4 枚に見える。
逆に X と Y を 0.5 とすれば、左下から半分までの表示となる。
スプライトのような 1 枚をアトラスとして、一部を切り出し UV をセットしたい場合は、
そのスプライトサイズに見合った値を入れる。
例)
128 x 128 のテクスチャに 16 x 16 ピクセルが 1 スプライトのアトラスを作った場合、
スプライトは、横 8 パターン 縦 8 パターン存在する事になる。
ここで、左から3つめ、上から1つめ(下から7つめ)のスプライトのUVをオフセットとタイリングで設定したい場合は、
Tiling は、 XY ともに 0.125 (1 / 横スプライト数8、縦も同様)
Offset は、 X = 0.25 (0.125*2)、 Y = 0.75 (0.125 * 6) となる。
オフセットは左下が原点なので Y を注意すること。
X も Y も 2 とすれば、テクスチャ全体が縦横 2 回繰り返され計 4 枚に見える。
逆に X と Y を 0.5 とすれば、左下から半分までの表示となる。
スプライトのような 1 枚をアトラスとして、一部を切り出し UV をセットしたい場合は、
そのスプライトサイズに見合った値を入れる。
例)
128 x 128 のテクスチャに 16 x 16 ピクセルが 1 スプライトのアトラスを作った場合、
スプライトは、横 8 パターン 縦 8 パターン存在する事になる。
ここで、左から3つめ、上から1つめ(下から7つめ)のスプライトのUVをオフセットとタイリングで設定したい場合は、
Tiling は、 XY ともに 0.125 (1 / 横スプライト数8、縦も同様)
Offset は、 X = 0.25 (0.125*2)、 Y = 0.75 (0.125 * 6) となる。
オフセットは左下が原点なので Y を注意すること。
couldn't be created because there is no script with that name. が出る理由
Editor クラスを継承したクラスのコードが、
Assets/Editor 下にないと表示される。
該当ファイルは Editorフォルダを作成し、その中に入れるべし。
Assets/Editor 下にないと表示される。
該当ファイルは Editorフォルダを作成し、その中に入れるべし。
体感速度は UltlaVNC の方が RealVNC より速い
以前、
Mac(Lion)にWindowsからVNCで接続すると壁紙だけの画面になる
という記事を書いた時は、
Command キーが送れないので設定不要のRealVNCを使っていた。
ここ数日で久々に使った所、どうももっさり感(ラグ)が気になってしまったので
UltlaVNC でCommandキーが送れる方法がないか改めて試してみた。
すると、キーボードの ScrollLock を押すと、Commandなど特殊キーが送れる設定が
有効になる事を発見。
(ScrollLock キーは、大体のキーボードのファンクションキー右の方、
PrintScreenの右にあったりする普段はまず使わないキーで
四角の中に下矢印と下線が入ったアイコンで表示されている事もある。)
体感速度は、UltraVNCの方が高速だったので、こちらに引っ越そうと思う。
以前試した時は、SplashStream2 がさらに速かったが、
サーバソフトのインストールが必要だったのと、特殊キーが(おそらく今回と同じ原因で)
送れなかったので見送ってしまった。
UltlaVNC の速度にも嫌気がさしてしまった時は SplashStream2 も改めて試そうと思う。
Mac(Lion)にWindowsからVNCで接続すると壁紙だけの画面になる
という記事を書いた時は、
Command キーが送れないので設定不要のRealVNCを使っていた。
ここ数日で久々に使った所、どうももっさり感(ラグ)が気になってしまったので
UltlaVNC でCommandキーが送れる方法がないか改めて試してみた。
すると、キーボードの ScrollLock を押すと、Commandなど特殊キーが送れる設定が
有効になる事を発見。
(ScrollLock キーは、大体のキーボードのファンクションキー右の方、
PrintScreenの右にあったりする普段はまず使わないキーで
四角の中に下矢印と下線が入ったアイコンで表示されている事もある。)
体感速度は、UltraVNCの方が高速だったので、こちらに引っ越そうと思う。
以前試した時は、SplashStream2 がさらに速かったが、
サーバソフトのインストールが必要だったのと、特殊キーが(おそらく今回と同じ原因で)
送れなかったので見送ってしまった。
UltlaVNC の速度にも嫌気がさしてしまった時は SplashStream2 も改めて試そうと思う。
ざっくりとiOSアプリの申請から審査開始までの日付を知る方法
以下のサイトが現在の平均審査開始までの日数を統計してて便利。
http://reviewtimes.shinydevelopment.com/
必ずこの日付ではなく、ざっくりとした数値なのであくまで目安程度にどうぞ。
ちなみに、自分が3つほど提出した際も、この日付通りか数日前に開始されたので大体あってそうです。
iPhoneアプリ開発者さんはブックマークしといて損はないと思います。
http://reviewtimes.shinydevelopment.com/
必ずこの日付ではなく、ざっくりとした数値なのであくまで目安程度にどうぞ。
ちなみに、自分が3つほど提出した際も、この日付通りか数日前に開始されたので大体あってそうです。
iPhoneアプリ開発者さんはブックマークしといて損はないと思います。